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本村製菓の丸ぼうろ

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今回は、本村製菓の 丸ぼうろ をゲットしました。

九州佐賀伝承銘菓
400年
丸ぼうろ

伝統に培われた、確かな技と真心で
お造りした素朴なお菓子でございます。
って、書いていますね。

丸ぼうろのルーツには様々な説があります。
丸い形をしたボーロ(ポルトガル語:bolo)という言葉から「まるぼーろ」となった説もあります。
ヴェネツィアの商人で東方見聞録を書いた「マルコ・ポーロ」が語源とかもあるんですよ。



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中はどうなっているのかって言うと。
こんな感じで、1つ1つ袋に入っていますよ。
まるぼうろって大きくかいてありますね。



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さあ、400年の伝統に培われた、確かな技と真心で造った素朴なお菓子を頂きましょう。
ん~、何だか懐かしい味がしますね。
食べ応えもあって、小腹がすいたときにドンピシャですよ。
あ~っ、美味しかった!!



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子城羊羹

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今回購入したのは小城羊羹の小倉です。
これは明治32年創業の佐賀県の岡村総本舗の商品です。

HPによると。
菓子づくりは村岡総本舗の永遠のテーマです。
羊羹業をはじめた明治32(1899)年、今より百年以上前から羊羹づくり、菓子づくりがゴールのない道として、これまで続いてきました。
菓子は人の心に夢と希望を与えるものとして、古来よりの食の歴史の中で大きな役割を果たしてきました。
現代における日本文化とりわけ茶道への志向が高まる中で、茶会で主菓子として使用される菓子の役割は甚だしく大きなものがあります。
茶の苦みが父親の厳しさであるとすれば、甘さは母親のやさしさにも、たとえられます。
菓子の色どりや形によって季節が先取りされ同時に凝縮した形で表現されます。
現代の味の旬(しゅん)を表すものは和菓子であるとさえ言われるほどです。
白小豆という特殊な小豆までもが、たいへんな手間と技術を労して栽培され、芸術的な色や形そして極上の味わいとして高く評価されるほど、菓子道の奥行きは深いものがあります。

このような菓子づくりの技術と精神を今に受けつぎ、21世紀において、国内のみならずどのような食品菓子類にも優位を保ちつづけることを目標としています。
単なるモノづくりのハードウェアの水準だけでなく、ココロの発揚であるサービスというソフトウェアの面においても世界の人々から賞賛されるような水準に達することこそ、いかなる時代にあっても村岡総本舗の目ざすべき大きなテーマであると考えています。

すごい会社なんですね。



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小城羊羹にはこの「小倉」以外に「本煉」と「挽茶」の3種類があるんですよ。
北海道産の小豆を用いています。
砂糖や寒天も一切妥協することなく、その味は、お子様からお年寄りまで人気の商品だそうです。

食べてみると。
わおっ。
凄いです。
この羊羹はとっても美味しいですよ。
甘すぎず、食感もよく、羊羹本来の美味しさが十分に伝わってきます。
素晴らしい一品ですね。
それと、こんな感じで一口用の商品があるのも嬉しいですよね。
さくっと、ぱくっと食べれるのが嬉しいです。

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丸ぼうろ

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岡村総本舗の丸ぼうろです。
可愛いデザインですよね。
この外袋を破って中を取り出すと。



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こんな感じで1つ1つ袋に入っているんですよ。
小麦のデザインですね。
原材料をこんな形で表しているんですね。



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で、中を取り出すと出てきました。
これが丸ぼうろです。



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中はこんな感じのお菓子です。
このお菓子はポルトガル伝来時の手作りの技が楽しめます。
小麦の深い味わいが楽しめるお菓子ですね。
このお菓子は岡村総本舗の大人気商品なんですよ。
1個74円で販売しています。

それからこのお店の人気商品は羊羹なんですよ。
北海道産の小豆を使ってます。
砂糖や寒天も一切妥協することなく作られているそうです。
本煉・挽茶・小倉の3種類があって、子供からお年寄りまで人気の商品のようです。
これは是非とも食べてみたいですね。

それからとら焼きも人気だそうです。
年間で200万個も販売しているんですよ。
これはスゴイですよね。
しとり感のある独特の生地に、紅餡のやさしい味わいが好評だそうです。
どらえもんも沢山食べているんでしょうね。
って、どらえもんはどら焼きが好きだったんだ。(笑)
「と」と「ど」でえらい違いですね。
まあ、好きかも知れませんが。(爆)
次回の課題に置いておきましょうね。



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